自己PRのキャッチフレーズで悩んでいます。
私は現在短大1年生で、就職活動中です。
自己PRを作っているのですが、キャッチフレーズがうまく作れず困っています。
よろしければアドバイスお願いしますm(_ _)m「私は○○○○な人です。
それは、ファイナンシャルプランニング技能検定を受験したことからいえます。
学校の講座に参加したのですが、範囲が広く着いていくのに精一杯でした。
ですので、疑問に思ったことは納得できるまで教えていただきました。
また自宅では家族の加入している保険や年金のことを聞いたり、自分が将来どんな金融商品や保険商品を選びたいか考える事で、苦手だと感じていたところも楽しんで覚える事が出来ました。
そして試験2週間前からは予定表をつくり、1日2時間テキストや過去問題を見返し、最後のまとめをしました。
これらのことにより、ファイナンシャルプランニング技能検定3級合格という結果を出す事ができました。
ですので私は○○○○な人です。
」「目標のために努力する~」といった感じのことを言いたいのですが、自分の頭だけでは難しいです(ノ>□<)あと、もしよければ本文自体の添削もお願いしたいです。
冬期休業中で相談出来る人がおらず困っています…。
よろしくお願いしますm(_ _)m
私は探究心旺盛で計画性がある人間です。
それは、ファイナンシャルプランニング技能検定3級合格に至った事から言えます。
学校で同講座に参加して、当初は学習範囲の広さと難易度についていけるかとても不安でした。
しかしながら、探究心旺盛な私は、講座での疑問点は積極的に質問して解決をして、独学でも家族が加入している保険や年金、また既存の金融、保険商品等を研究してより身近にとらえる事によって、苦手意識も克服出来る様になりました。
また、学習計画においては、試験2週間前から1日2時間、重点項目の総復習、過去問題における試験の分析、本番に備えた準備を日々取り組んできました。
探究心と計画性における長所を最大限活用して、ファイナンシャルプランニング技能検定3級合格を達成した私は、これからも更なる成長を目指して色々な事に挑戦してゆきたいと思います。
どうでしょうか?????
頑張ってくださいね。
保険商品で「こりゃ面白いな」という変わった保険を教えてください。
真夏に雨が○○ミリバール以上降らなかったら出る保険とかあるそうで、そういった面白いもの探しています。
http://q.hatena.ne.jp/1102452738
生命保険やガン保険などで、日本の保険会社は80歳以上の人を対象にした商品をつくらないのはなぜ?
外資系の保険会社は、80歳以上を対象とした保険商品を出しているのに、日本の保険会社は出していない。
これはどうしてなのでしょうか。
単純に考えて80歳以上になると、保険会社にとって保険金の支払いが増えるので保険会社のリスクになると思うのですが。
ソニー生命、ソニー損保は終身保険を出しています。
身体障害者の方、もしくは特定疾患者でも健康であれば生命保険に加入できるのでしょうか??
仮に告知したとして審査がとおりますか?
また、実際に加入できる保険商品があれば教えてください。
障害状態や病名によります。
また現在の治療状況にもよります。
その状況により加入できる商品もあれば無理な商品もあります。
銀行の窓口で保険商品が販売される事になりました。
日本にはすでに沢山の保険会社と共済もあり、多くの人が保険に加入しています。
今後銀行による保険商品の販売が全面的に解禁された事により大きな影響は考えられますか。
日本の生命保険会社営業の最大の特徴が「女性営業職による、縁故や情による販売」です。
離職率が高い職種です。
(やめてしまう人が多いということ)数十年以上も当時の大蔵省が生命保険各社の保険の内容を厳しく規制していたため、どこの会社でもほとんど同じ保険内容でした。
そのため、人を多く雇っていっぱい営業活動をするところが、より多くの契約をとってきたのです。
元をたどれば、第二次世界大戦後に「戦争未亡人」(夫が戦争で死んでしまった主婦の人)を、生命保険会社が雇って「保険の営業」をさせたのが、21世紀の今でも続いているのです。
そんな営業方法をマダマダずーっと続けていくのか、銀行窓口などで会社間の比較をしながら消費者が選べるほうが良いのか、関係者は様子を伺っているところです。
つまり、大きな影響がでるとしたら、非常に多数の「女性営業職」が今後も続くのかどうか、というところです。
もうすぐ子供が生まれます。
夫の保険金額はいくらに設定すべき?
年末にひとり家族が増える予定です。
結婚してすぐ子供ができたので、いろいろバタバタしていて保険のことは何も考えていませんでした。
でも子供が生まれるということは、もし万が一夫に何かがあったとしてもきちんと成人するまで子供を育ててあげられる経済的な保障というのが必要になりますよね。
夫は31歳、年収500万ほどです。
私はかなり年上の37歳、今は年収450万ほどありますが子供を生めば1年間は産休に入りますし、その後も短縮勤務になってしまうので年収は300万前後まで落ち込むのではと思っています。
現在、保険はふたりとも結婚前のままで夫は貯蓄型の保険で補償額は死亡時で500万円ほど。
私にいたっては生命保険には入っておらず、医療保険のみの状態です。
妊娠継続中は保険加入できませんので、私の保険は出産後に考えていますが夫の保険だけは、産まれる前に用意しておいたほうがよいのかなぁと漠然と考えています。
いろいろ友達に聞いてみたところ、2人子供のいる人で夫→4000万円以上妻→1000万円以上の生命保険が妥当なのではとのこと。
でもなにしろ、保険に関しては本当に無知なのでまずどこからどういうふうに考えて、手をつけていいのかさっぱりわからずにいます。
結婚後の保険商品選びについて、ご経験含めたアドバイスをいただければ幸いです。
よろしくおねがいいたします。
一度この機会に質問主さんのご主人に万が一があった時の必要保障額を計算してみてください。
ご主人に万が一があった時、1.残された質問主さんとお子さんと2人で暮らす生活費を(月○○万円×12ヶ月×お子さんが大学卒業するまでの年数)2.そして質問主さんが年金もらうまでの残りの期間(月△△万円×12ヶ月×お子さんが社会人になってから65歳までの期間)それとお子さんの教育費(約1000万円)、そして車代やレジャー費などこの合計がまず生きていくための必要費です。
では公的支援ですが、まずは遺族年金が質問主さんに年79万2100円、子供1人あたり年22万7900円の遺族年金が入ると思います(子が18歳まで)。
お子さんが18歳まで質問主さんの部分も出ます。
あとご主人が会社にお勤めなら遺族厚生年金も出ます。
これはご主人の勤続年数や所得によって変わりますので下記のサイトの計算式をご参考に算出してみてください。
http://www.shakaihoken.org/sumikin/nenkin/izoku/sikyu.html必要生活費-公的年金=必要保障額です。
その上でご参考までにご紹介するとすれば保険料を抑えて必要保障額が得られる物として掛け捨てになりますが、収入保障保険(月○○万円ずつ支給)という保険があります。
一例で計算してみます。
月15万円支給、保障期間は55歳(お子さんの大学卒業位を想定して)、・損保ジャパンひまわり生命<非喫煙、3大疾病時以後保険料免除付>月3330円です。
これで保障額は15万円×12ヶ月×24年=4320万円の保障になります。
(必要保障額から足りるかどうか判断してください)(※ただし総保険料96万円ほど掛け捨てになります。
)医療保険について医療保険を日額5000円にする日額5000円で不安かもしれませんが、高額療養費制度もあって月8万円強<80,100+(医療費-267,000)×1%>越えると超えた分は返ってきますので日額5000円でいいのではないでしょうか。
例えば一例として・損保ジャパンひまわり生命、健康のお守り(保障は終身<一生涯>支払いは60歳まで、入院60日、七大疾病時には60日延長、先進医療保障付)で日額5000円プラン。
(月2632円)・日本興亜生命 がん保険(日額5000円、診断給付金100万円<複数回支給>終身保障、終身払い)(年12415円、月換算で1035円)※月払い1500円超えないと年払いになります。
医療については一番お金がかかるのはガン治療です。
医療に安くてもしっかりしたがん保険を組み合わせると安心です。
質問主さんについては死亡保障は葬儀代程度あれば良いかと思います。
葬儀代と割り切って安く済ませたいなら都道府県民共済の医療1型(月1000円)に入る方法もあります。
病死で200万円、交通事故死で500万円、入院日額怪我で2500円、病気で2250円(5日目から)と65歳まで保障が付きますし、医療の上乗せにもなります。
老後の葬儀代は退職金などで用意すればそれまではつなぎとして使えると思います。
出産後になるかとは思いますが女性特有のがんは男性に比べ若年でリスクが高まります。
余裕があればご主人と同じく・日本興亜生命 がん保険(日額5000円、診断給付金100万円<複数回支給>終身保障、終身払い)(年15430円、月換算で1286円)※月払い1500円超えないと年払いになります。
このように必要なものを追加で最低限で組むと収入保障保険(月3330円)+健康のお守り(月2632円)+がん保険(月換算1035円+月換算1286円)+共済(月1000円)=月換算9283円です。
ご提案内容は途中で保険料上がりませんし、60歳以降はがん保険しかお金はかかりません。
これからまだまだお金がかかることがあると思います。
保険は必要なところはしっかり掛けて出来るだけ最低限に。
あとは貯蓄してカバーするつもりの方がよろしいかと思います。
いろいろ大変でしょうががんばってください。
詳しく設計するにはまず月保険料がいくらまでなら支払ってやっていけるか、掛け捨てをどのくらいまで考えるかをお考え頂き、質問主さんご夫婦で基本方針を決めた上で総合保険代理店や来店型保険ショップなどいろんな保険会社取り扱っているところ2,3箇所で相談すると質問主さんにとって一番納得できるものが設計できるのではないでしょうか。
ご不明な点などありましたら、プロフに載せているメールまで連絡ください。